Amazonアフィリエイトは登録サイト以外に広告を貼ると報酬の支払いを止められる

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僕は今年4月からAmazonが提供するアフィリエイトサービス「Amazonアソシエイト」のアフィリエイト報酬の支払いを止められています。

それに気づいたのは、今年8月30日に届いた「Amazonアソシエイト・プログラム」からのメールがきっかけです。

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上の赤いラインの部分に「前月からの繰り越し・調整分: JPY 41,681」とあり、「これは何だろう?」と思って、銀行のネットバンキングで「Amazonアソシエイト」の報酬をチェック。

すると、今年3月までは支払われていたアフィリエイト報酬が4月以降は全く払われていないことに気づきました。。

「Amazonアソシエイト」は報酬が5000円以上なら銀行振込で支払われます。5000円に満たない場合は翌月以降に持ち越されます。

ちなみに、今年に入ってからの僕の「Amazonアソシエイト」のアフィリエイト確定報酬は以下の通りです。

2014年1月:5,346円
2014年2月:3,299円
2014年3月:7,260円
2014年4月:12,314円
2014年5月:18,746円
2014年6月:19,106円
2014年7月:12,067円
2014年8月:13,368円
2014年9月:11,538円
2014年10月:10,059円

一応、2014年9月だけキャプチャを掲載します。

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この記事を書いている2014年11月の段階で、総額85,966円のアフィリエイト報酬の支払いを止められています。

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僕は「本当に登録すべきおすすめアフィリエイトASP一覧」に書いている通り、アフィリエイトで専業になれるくらい稼ぎたいなら「Amazonアソシエイト」はやらない方がいいと思っています。

なので、ここ数年はほとんど力を入れてやっていません。

このブログでちょこっと本やDVDを紹介するくらいで、あとはアフィリエイトを中途半端にやっていた頃に貼り付けたものが今でも売れているという感じです。

ブロガーと言われている人たちのアフィリエイト報酬が低いのは、「Amazonアソシエイト」や「楽天アフィリエイト」、「Google Adsense」を一生懸命やっているからだと思っています。

ただ、今は「Google Adsense」だけはジャンルによってはありだと思っています。

1クリック1000円以上の時もありますからね。最近だと1クリック1600円とかありました。

クリックされるだけでこの報酬。しかも、クリック報酬なので承認率ほぼ100%です。

さらに、「Google Adsense」は「月末締め翌月払い」なので、入金までのスピードが通常のASPより1ヶ月早いのも大きなメリットですね。

ASPには広告主が少ないけど(あっとしても報酬が低い)、市場として大きなお金が動いているジャンルは「Google Adsense」向きとさえ今は思っています。

ASPに広告主が少ないジャンルは、アフィリエイターも少ないので、SEOを頑張らなくてもアクセスが増えやすいジャンルです。

というわけで、「Google Adsense」は参入ジャンル次第では大きく稼げると今は認識&実感しています。

一方、「Amazonアソシエイト」はどんなに頑張っても大きく稼げません。。

レントラックスにあるようなサービス系の案件に比べると、努力が報われないアフィリエイトと言えます。

売れるものが多くて、ジャンルも幅広いし、Amazonで買い物する人も多いので、取り組みやすいアフィリエイトではありますが、そこが盲点だったりします。

1個商品を売って数十円しか稼げないアフィリエイトをやっている限り、アフィリエイト報酬は大きく伸びません。

商品を1個でも売るということが、どれほどすごいことかまず認識すべきです。

また、あとで詳しく説明しますが、「Amazonアソシエイト」を頑張るということは、時給100円程度でAmazonのSEO対策を手伝っているようなものです。

アフィリエイトで本気で稼ぎたいと思うなら、稼げるプログラムのみに時間や体力を全力で投資する必要があると僕は思っています。

Amazonアソシエイトのアフィリエイト報酬が止められたワケ

さて、話を本題に戻します。

僕は「なぜ支払いが保留されているのだろう?」と思い、「Amazonアソシエイト」に以下のように問い合わせてみました。

ここ数ヶ月、5000円以上の報酬があるのに振り込みされていません。 今月まとめて支払われるようですが、なぜこのようなことになっているのでしょうか? 5000円以上の報酬なら毎月支払われると認識しております。

この時点での僕の認識は「何らかの理由でここ数ヶ月のアフィリエイト報酬は支払いがストップされているけど、今月まとめて支払われる。」というものでした。

しかし、「Amazonアソシエイト」から届いた返事で、この認識が間違っていたことが判明しました。

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赤いラインを引いた部分が重要な点なのですが、このメールの内容を簡単にまとめると以下の通りです。

  1. 登録していないサイトに広告を掲載するのは規約違反
  2. 72時間以内に広告を非登録サイトから削除しなさい
  3. 規約違反をした場合、紹介料の支払いを拒絶する権利がある

つまり、僕は「登録申請していないサイトにアマゾンの広告を掲載した」という規約違反を犯したため、「紹介料の支払いを拒絶する権利」を実行されているということです。

このメールを読んだ時、僕は2つの疑問が湧きました。

  1. なんで「http://www.tunerzinemedia.com(当サイト)」が一番上に来ているのだろう?
  2. Amazonアソシエイトって登録サイト以外に広告を掲載したらダメなんだっけ??

まず思ったのは、メールに記載されているサイト群の一番上に当サイト「成り上がりアフィリエイト」があることに不自然さを感じました。。

というのも、Amazonアソシエイトの広告を張り始めたサイトとしては、僕の手持ちのサイト郡の中では最後発だったからです。

もしかしたら、「本当に登録すべきおすすめアフィリエイトASP一覧」でAmazonアソシエイトのことをディスっているので、怒らせてしまったのかもしれません??

次に、2つ目の疑問ですが、Amazonアソシエイトの場合、登録サイト以外で広告を掲載する場合は、そのサイトを新規に登録申請する必要があるようです。

Amazonアソシエイト:一つのアカウントに複数のURLを登録できますか?

プログラムに参加した後に、新しいURLを追加する場合は、カスタマーサービスに、アソシエイトIDと追加するサイトのURLをお知らせください。通常のサイト審査を経て、アカウントに追加をいたします。

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上の文言の「カスタマーサービス」のリンクをクリックすると「カスタマーサービスへのお問い合わせ」というページが表示されます。

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上の文言の「クリック」をクリックすると、「アソシエイトカスタマーサービスに連絡する」というページが表示されます。

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どうやら、このページから広告を掲載したい新規サイトを登録申請するようです。

「件名」で「アカウント情報の変更、登録URLの追加など」を選ぶんでしょうね。

ここまで調べて思ったことは、「分かりづらい!」ということです。。

Amazonってアフィリエイトサービスの先駆けなんですが、なんだかユーザービリティが悪すぎると思うのは、僕だけでしょうか?

なぜ、もっと分かりやすく簡単に新規サイトを登録できるようにしないのでしょうか?

なぜ、管理画面のトップページからサクッと新規サイトを登録できるようにしていないのでしょうか?

というか、Amazonみたいに多ジャンルの商品を扱っているアフィリエイトの場合、「登録サイトのみ掲載」という仕様自体が古いと思うのは僕だけでしょうか?

時代にマッチしていないという印象を受けています。

「Google Adsense」のように、「ポリシー違反にならないサイトなら手持ちの全てのサイトで掲載OK」という方針の方が時代に合っていると思います。

と、こんな文句を言っても何も始まらないで、僕は

「複数のサイトでアマゾンの商品を紹介する場合、その都度、サイトを申請することは知りませんでした。大変申し訳ございませんでした。これから、サイトを登録申請したいと思います。」

といった内容の返事をしました。

すると、以下のような返事が届きました。

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規約違反が発覚した場合、しばらくの間はURLの追加申請ができないそうです。。><

僕はとりあえず、なぜか一番上に掲載している当サイトのサイドバーからオススメの本を削除しました。

そして、この作業を終えた時点で「ああ〜、もういいやっ!」と思っちゃいました。。

だって、すごい数のサイト数や記事数があるので、それらのサイト群からAmazonの広告を張っているページを見つけ出して削除するとなると、1週間あっても足りないと思ったからです。

そして、僕は次のような決断をしました。

  • 72時間で非登録サイトからAmazonアソシエイトの広告を削除することを諦める。
  • Amazonアソシエイトのアフィリエイト報酬をもらうことは諦める。
  • 自分の解釈ミスなので、解約されてもしょうがない。

アマゾンって日本に税金を払ってないの?

僕は72時間で「Amazonアソシエイト」の広告を削除するのは無理だと判断しました。(今後、少しずつ削除できたらとは思っています。)

なので、今後も強制的に解約されない限りは、僕のサイト群からAmazonの商品が売れると思います。

しかし、僕のアフィリエイト報酬は「Amazonアソシエイト」から支払いを止められているので、僕には1円もお金は入ってきません。

でも、それでもいいと思っています。

「モノが売れた」ということは、「何らかの経済的な価値が発生した」と僕は解釈しています。

アマゾン自体はすごく便利なサイトで僕も日常的に使っていますし、アマゾンにはたくさん儲けてもらって、税金面で日本に貢献してもらえたらそれでいいです。

で、ふと思ったんです。「アマゾンのような大企業の法人税ってどのくらいなのだろう?」と。

そこで、「アマゾン 法人税」「アマゾン 税金」といったキーワードで検索してみました。

すると、こんな予想外の記事がたくさん出てきました。

消費税回避の達人、アマゾンのしたたかさ:奥村税務会計事務所 代表者ブログ(2013年12月29日)

アマゾンは法人税率の高い日本に当然のことながら、支店も現地法人も持たなかったが、日本に配送センターがあるということで、140億円の消費税の追徴課税が2009年に東京国税局からなされた。

ネット販売では、日本に拠点を持たない、つまり日本に会社が存在しない場合、日本の納税義務者になりえないのだが、東京国税局は日本にある倉庫を日本に支店があるとみなして課税したのである。

法人税を払わないアマゾンに比べて、日本の法人税は本当に高過ぎるのか?:坂正則の個人ブログ(2013年8月19日)

アマゾンジャパン株式会社は、日本の法人税を支払っていない。

アマゾンジャパンは商品の売主は日本法人ではなく、米国ワシントン州法人であるAmazon.com Int’l Sales, Inc.であり、同社は日本国内に支店等を有しないことをもって国税庁に抗弁してきた。

2009年、東京国税局はアマゾンの流通センター内に米国法人の機能の一部が置かれており、これが法人税法および日米租税条約に規定する恒久的施設であるとして、2003年から2005年について140億円の追徴課税を行った。

その後日米当局間で協議が行われ、日本の国税庁は米国に屈してしまって徴収を諦めたそうだ。

日本に税金を納めていない企業はアマゾンだけではない なんと有名なあの企業も:ガジェット通信(2014年3月19日)

日本に税金を納めていないことで有名な企業アマゾン。

「アマゾンも税金を払え」「商品に対して消費税を課税しろ」と声を挙げる人がいるが、実は消費者の声ではなく日本雑誌協会など出版9団体。昨年政府に要望書を提出。

要望が通れば自分達の立場は守られるが、結果消費者に損をさせることになる。

単純にアマゾンが税金を払わなくて良いのは、拠点が日本でないからである。これはアマゾンに限った話でなく、外資の多くは払っていない企業がある。

amazonさんは法人税を払っていないと聞いたのですがどいうことですか?:Yahoo!知恵袋(2013年7月16日)

アマゾンも場合も、同じで、アメリカで注文を受けて、アメリカの会社がアメリカと言う国に税金を払っている訳だ。

アマゾンは、日本で物売っている様にみえるけれとも、実は日本に会社がなくて日本で物は売っていないお店と言う事なんだな。

Amazonは日本の法人税を「払っていない」適法か?:シェアしたくなる法律相談所(2014年4月1日)

Amazonから電子書籍を買うと、その販売元はアメリカの会社になります。消費者は、日本に居ながらアメリカから「役務の提供」を受けることになるのです。この場合、消費税法の先の要件に当てはまりませんので、消費税は課せられません。

他方で、国内企業が同様のサービスを提供すれば、日本に事務所がある以上、消費税が課せられます。消費者は電子書籍の販売元が国内にあるか国外にあるか意識しないでしょう。その結果、事実上消費税分を安く販売できる外国企業が有利な立場になってしまいます。

しかし、いくら公平な競争を阻害する「税のゆがみ」があるとしても、法律に根拠のない課税はできません。Amazonとしては、法律上義務がないから消費税を支払っていないだけです。

アマゾンの電子書籍にも「消費税」課税へ・・・「海外企業」からどう徴収するの?:税理士ドットコム(2014年07月13日)

アマゾンから消費税なしで、安く電子書籍を買えた時代が終わる——。

財務省は6月下旬、海外企業から国内にインターネットを通じて配信される書籍や音楽、ゲームなどについて、消費税を新たに課税する制度の概要を発表した。2015年度中の適用を目指す。

僕はマネーリテラシーがあまり高くないので、税金についてあまり詳しいことは分からないのですが、現状の法律だとAmazonのような外資系企業は法人税も消費税も払っていないみたいですね。。

本を買うならアマゾンよりも紀伊國屋や有隣堂のような書店、家電製品を買うならヨドバシカメラのような家電量販店で買った方が日本に税金が落ちるという意味ではいいみたいですね。

でも、アマゾンは便利なので、アマゾンで買っても日本に税金が落ちる法律的な制度を1日も早く作って欲しいと思いますが・・・。

消費税を上げる前に、こういった法の抜け穴をふさぐ制度を作って欲しいと思うのは僕だけでしょうか?

アマゾンに限らず、日本にある外資系企業からきっちり税金をとれれば、かなりの税収アップになると思うのですが・・・。

AmazonアソシエイトのアフィリエイトリンクはSEOスパムにならないの?

最初に「Amazonアソシエイトを頑張るということは、時給100円程度でAmazonのSEO対策を手伝っているようなものです。」と書きましたが、Amazonのアフィリエイトリンクって被リンクにもなっているんですよね。

日本のSEOの第一人者であるアイレップの渡辺隆広さんがSEOの疑問に答える「αSEO(アルファSEO)」で、アフィリエイトリンクについて以下のように答えています。

アフィリエイトリンクはSEO上効果が期待できるのでしょうか。:αSEO(アルファSEO)

アフィリエイトで使用されているリンク(アフィリエイトリンク)は、どのような形でリンクが設置されているかによって、被リンクとしての効果が期待できるものとできないものが存在します。

例えば大手ECサイトのAmazon.comのアソシエイト・プログラムは、ユーザが辿ったリンクは、アソシエイトID(アフィリエイト利用者の認識ID)が付与されたURLで商品ページに転送される一方、クローラが辿った場合は、アソシエイトIDが無いURLで商品ページに転送(リダイレクト)されます。

この様に、SEOを考慮した技術的手法によって、クローラから被リンクとしての評価を受けているアフィリエイトリンクも存在します。

「Amazonのアフィリエイトリンクは、クローラーの場合はアソシエイトIDが無いURLにリダイレクトされる」とあります。

要は、検索エンジンロボットから見たら、直リンクで紹介しているようなもので、渡辺隆広さん曰く「被リンクとしての評価を受けているアフィリエイトリンク」になっています。

実際、Amazonの個別ページって検索上位のものが多いですよね。(ドメインパワーもあると思いますが。)

ただ、これってリンクスパムに当たらないのでしょうか?

以前、ASPの直リンクサービスがSEOスパムになったという記事を書きましたが、やっていることはAmazonアソシエイトも同じだと思うのですが??

ルールは変わる、ひと昔前に有効だったASPの「直リンク」SEO対策が今はスパムに・・・

GoogleはASPの直リンクはスパム扱いするけど、AmazonのSEO対策目的のリダイレクトはスパム扱いしないのでしょうか?

「Amazonアソシエイト」ってアフィリエイターに自社の商品を紹介してもらいながら、被リンクも集めているという見方もできるんです。

で、ある程度の被リンクが集まって、個別ページが上位表示されるようになって市場を押さえたら、アフィリエイトの紹介料率を下げてきます。

逆に、市場をまだ取れていないジャンルの紹介料率は高めに設定します。10%とか。

今だとインスタントビデオやKindle関係、音楽ダウンロード、アプリ、アパレル関連などの紹介料率が高く設定されています。(といっても、上限1000円までなので実際の報酬はたいしたことないのですが・・・)

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紹介料率が高いと、アフィリエイターも増えます。それはつまり、Amazonサイトへの被リンクも増えるということです。

SEO対策の観点から見ると、Amazonは「Amazonアソシエイト」を使って被リンクを集めているという見方もできるんです。

しかし、今は報酬が高い商品でも、いずれ下がります。

過去のAmazonの紹介料率の流れを見れば、それは一目瞭然です。

最初は高めの報酬で被リンクを集めます。その後、上位表示されて、ある程度のマーケットを抑えたら、アフィリエイトの紹介料率を下げて、そのジャンルの利益率を上げる方針に切り替えます。

これが僕が「Amazonアソシエイトを頑張るということは、時給100円程度でAmazonのSEO対策を手伝っているようなものです。」と言った理由です。

時給100円かどうかは分かりませんが、アマゾンのSEO対策ために、安い報酬で使われているようなものだと思いますね。。

アフィリエイトは規約を守ることが重要

「Amazonアソシエイト」の規約を破ってしまった僕が言っても説得力はないかもしれませんが、アフィリエイターは規約をしっかり守ることが重要です。

それがどんなに時代遅れな、今の時代にマッチしていないものでも。

規約を守った上で、知能勝負だったり、体力勝負だったりしますからね。

僕の場合は、僕の単純ミスで残念な結果になってしまいましたが、僕と同じミスをしないように、登録していないサイトでアマゾンの商品をアフィリエイトしている場合は、しっかり登録申請することをオススメします。

登録申請していないサイトでAmazonの広告を貼っている人って、意外と多いと思うんですよね。

僕も今後、少しずつ自サイト群からアマゾンの広告を削除していきたいと思っています。

ただ、僕の場合はこちらのページで「楽天アフィリエイトとかAmazonアソシエイトとかはやらない方がいいと思います。」と書いたので、ちょっと目を付けられてしまったのかもしれません・・・^^;

※追伸:アフィリエイト報酬が支払われました。

2015年1月28日に今までのAmazonアソシエイト報酬「113,261円」が正常に支払われました。

この記事を書いてからも手持ちのサイトからアマゾン広告を少しだけ削除をしましたが、メールでもらった全てのサイトでは対応できていません。

それでも、今回、全て支払ってもらえました。

支払いを止められていた期間は2014年4月〜12月の9ヶ月間です。

税理士さんから「支払いされてなくても、売上として計上する必要がある」と言われていたので、もうAmazonアソシエイトは解約しようと思っていたのですが、もうしばらく様子を見ようと思います。

今後、また支払いを止められるようなことがあったら、この記事に追記します。

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Amazonアフィリエイトは登録サイト以外に広告を貼ると報酬の支払いを止められる」への4件のフィードバック

  1. ぽふ

    はじめましてm(_ _)m

    amazonでの複数サイトの申請方法たしかに分かりづらいですよね
    過去に申請したかどうかがあやふやになっちゃったサイトを、心配になってメールで確認した経験があります(ちゃんと記録しておかなかった自分が悪いですが)

    投稿一覧画面の検索窓から「amazon」等で検索すると、コードが貼られた記事だけに絞れる、ってのをwordpressではできる事を自分は最近知りました……
    もしお役に立てたらと思ってコメントしてみたんですが、とっくに知ってたらごめんなさい
    どっちにしても、タイガーさんみたいな凄い方になると削除作業は大変そうですね><

    自分は本格的にアフィリエイトに取り組んでいるとはとても言えない人間ですが、タイガーさんのブログはアフィリエイトに限らず勉強になることが多く、楽しく読ませていただいてます
    今後も更新楽しみにしてます^^

    それでは失礼します

    返信
    1. タイガー aka 成り上がりアフィリエイター 投稿作成者

      ぽふさん

      わざわざコメントで教えて頂き、ありがとうございます。

      今後、徐々に対応していきたいと思っています。

      また、温かいコメントもありがとうございます!

      今後もアフィリエイトに限らず、価値のある情報を提供し続けていきたいと思っています。

      返信
  2. イチ郎

    こんばんは、早い更新ペースですね(笑、ちょうどアマゾンの話題ですね、コメ通り77の文章テクニックを買って今日届いてました、寝る前に読もうとおもいます。アドセンスはかつてのき〇ち塾の手法でペラ生産していたときに自分もアカ停止された口です。それにしてもアマゾンってけっこうキビシイんですね、自分も登録サイト以外の媒体に貼ってました。修正しなきゃ。

    返信
  3. yuuki

    突然の質問で失礼致します。
    僕は現在、王道の大規模サイトというもでアフィリエイトをしていまして、正直売り上げはよろしくありません。
    そんな時に発見したのが、タイガーさんの成り上がりアフィリエイトです。
    誠に僭越ながら、全ての記事を読ませて頂きました。

    自分とは全く異なったアフィリエイト手法で莫大な金額を稼いでいて非常に興味深く、尊敬しています。
    そこで2点ほど質問があるのですが、よろしければお答え願いたいです。

    1つ目、ドメインを大量に取得しペラサイトの量産と書いてありましたが、中古ドメインからの被リンク対策は行っていますか?
    2つ目、同じジャンル・商材を扱ったペラサイトの量産であれば、同じような内容のペラサイトが出来てしまうと思うのですが、それは狙っているキーワードがそれぞれ違っていて、内容は同じようなサイトを量産しているのでしょうか?

    お忙しいと思いますが、よければアドバイスを貰えればと、思っております。
    よろしくお願いします。

    返信

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